| 新開発の米も続々と |
701話 |
機内、船内で飲む日本酒 |
726話 |
日本食は高いながら−1 |
751話 |
地元の特徴をどう訴えるか−1 |
776話 |
| 多様化、個性化が一段と進む |
702話 |
演出効果の段取り |
727話 |
日本食は高いながら−2
缶チューハイ感覚 |
752話 |
地元の特徴をどう訴えるか−2 |
777話 |
| 香りの穏やかなものが多かった |
703話 |
入り込める余地を念頭に |
728話 |
ベルギーへ日本酒を提げてゆけば
機内での日本酒 |
753話 |
地元の特徴をどう訴えるか−3 |
778話 |
| 出品の制限枠撤廃 |
704話 |
日本酒グセのきっかけ考
根っからの違うクセをもつ外国人 |
729話 |
神秘のヴェールの中か |
754話 |
地元の特徴をどう訴えるか−4 |
779話 |
| 山田錦とは異なる軽快タイプも |
705話 |
頑固なイギリスにも活路はあるか |
730話 |
低く感じるアルコール濃度 |
755話 |
オートパーフェクトの壮大さ |
780話 |
香味のバランスを保つ傾向が
顕著 |
706話 |
精進料理の材料は豊富である |
731話 |
日本人には甘過ぎる |
756話 |
10キロメートルを越える
パレードの先で−1 |
781話 |
| 山田錦のモロミ処理での苦労も |
707話 |
クセをつけてもらうきっかけ |
732話 |
穀物が原料でもこの違い
いいものは国を越える |
757話 |
10キロメートルを越える
パレードの先で−2 |
782話 |
坂口謹一郎氏が見据えた
「進出」「世界の明日の酒へ」 |
708話 |
胸を張って日本酒を出そう!
初めて登場の利き猪口 |
733話 |
シャンパーニュへ日本酒を提げて
ゆけば |
758話 |
ビールを食うという感じ−1 |
783話 |
| グラウス・ハウスでお披露目 |
709話 |
日本酒党のネクタイも便利 |
734話 |
甘味と心地よい苦み |
759話 |
ビールを食うという感じ−2 |
784話 |
| これぞ日本酒にぴったり |
710話 |
マイセン焼の徳利の実現を!
生ガキから切り込めないか |
735話 |
リキュールの風味に通じる?
三人のソムリエの感想−1 |
760話 |
人生意気に感ず |
785話 |
| 昔はコハク酸の関連で …… |
711話 |
生 純米や燗酒の出番
要は外見より中身なのだ |
736話 |
三人のソムリエの感想−2
通じるのは敏感なアンテナ |
761話 |
愛巨大なビール祝祭の宴に想う |
786話 |
| おでんの立食いを想わせる |
712話 |
イタリアの食材に入り込める酒質食前にこってりタイプの出番 |
737話 |
ポルトガルの日本酒評
料理人やウエイトレスの感想−1 |
762話 |
佐治敬三氏と1982年−1 |
787話 |
外国人に日本酒を分らせるには
刺身の旨さをまず教える−1 |
713話 |
淡白系や塩焼きなら無難 |
738話 |
料理人やウエイトレスの感想−2 |
763話 |
佐治敬三氏と1982年−2 |
788話 |
| 刺身の旨さをまず教える−2 |
714話 |
酸度が高くキレがよければ…… |
739話 |
日本酒はまだ知られていない |
764話 |
佐治敬三氏と1982年−3 |
789話 |
和食は高級イメージを保って
いくといい−1 |
715話 |
スパゲッティに冷えた生酒
フランスよりは攻め易い |
740話 |
イスラム文化圏への進出考
なぜ飲酒を禁じたか |
765話 |
竹鶴威氏と1982年−1 |
790話 |
和食は高級イメージを保って
いくといい−2 |
716話 |
イギリスの食材に入り込める酒質
やはり不味いものは不味い |
741話 |
エジプト産のビール |
766話 |
竹鶴威氏と1982年−2 |
791話 |
外国での魚から見た日本酒
魚アレルギーのある外国人 |
717話 |
吟醸や燗酒に理解を示す |
742話 |
濃い味の料理が多い |
767話 |
竹鶴威氏と1982年−3 |
792話 |
| 概して大味な風合い |
718話 |
食感が根本的に違うと認識 |
743話 |
ムスリムにもいろいろ |
768話 |
故・宇野宗佑氏、井出正一氏と
1992年−1 |
793話 |
外国の魚は料理法にもかかって
くる−1 |
719話 |
シェリー風味に通じる吟醸の
熟成酒 |
744話 |
一日に一度はご飯を口に
しないと…… |
769話 |
故・宇野宗佑氏、井出正一氏と
1992年−2 |
794話 |
外国の魚は料理法にもかかって
くる−2 |
720話 |
政府筋から派遣隊を、の提案 |
745話 |
ネガ面積38%は過去最高 |
770話 |
故・宇野宗佑氏、井出正一氏と
1992年−3 |
795話 |
日本酒には追い風の淡白化傾向
総じて淡白化傾向 |
721話 |
チェコの味覚と日本酒
昔に変わらず塩辛い |
746話 |
米や日本酒のブースに集まる
外国人 |
771話 |
酒の歴史を変えた竹下登氏の
ある事情 県内はくまなく視察 |
796話 |
| 魚類の豊かなポルトガル |
722話 |
典型的な中級レストラン |
747話 |
健康志向の時代にふさわしいもの |
772話 |
省、庁の移転の第一号 |
797話 |
| できれば事前に味の注文を |
723話 |
大半は日本酒が初めて |
748話 |
「こだわり」は米や酵母が大半−1 |
773話 |
歴史が変わるきっかけ |
798話 |
外国で日本酒を出すお膳立て考
土産と間違われぬよう |
724話 |
ウオッカ圏での日本酒事情
ロシア人の日本酒に対する反応 |
749話 |
「こだわり」は米や酵母が大半−2 |
774話 |
あとがき−1 |
799話 |
| 執念、そして根気 |
725話 |
低アルでなめらか
水質のよさが何よりの「看板」 |
750話 |
「こだわり」は米や酵母が大半−3 |
775話 |
あとがき−2 |
800話 |